店舗型にいってみる1

ある日私は、欲望がMAX値を超えてしまって悶々としていました。
自分で抜くのも悲しいし、かといってモテない私は彼女もいないし、もちろんセフレもいません・・・。
こんな悲しい状態なので風俗に頼るしかなくなってくるのですが、この日はお金もあまりありませんでした。
困った私は色々策を考えるのですが、「ファッションヘルス」という言葉が頭をよぎりました。

ファッションヘルスとは、店舗型の本番無しのお店です。
料金はデリヘルと比べると比較的安めで楽しめるのが特徴ですね。
店舗型ってなかなか店に入るのが勇気がいりますけど、お金がないので致し方無し!
水戸にはファッションヘルスもかなりあるのです。

その前に、ファッションヘルスといってもかなり店舗数があるので、付近にある無料案内所で情報収集です。
無料案内所とはその名のごとく、室内に専用のPCが複数設置してあり、自分に合った風俗店を探すことができる所です。
なんならスタッフの方にいうと、自分に変わって予約の電話をお店にしてくれたりもしますよ。

今回入った案内所の方がとても良い人で、比較的料金が安くて若い女の子のいるお店を紹介してくれました。
恐る恐る紹介された店に入ると、強面ですが気前のいいお兄さんが親切丁寧に説明してくれて、女の子選びもトントン拍子で進みました。
個室に入ると、すぐに女の子がやってきました。

「うっ!かわいい!」

想像以上に可愛い子だったのでついつい口に出してしまいました。
すると彼女は、「ありがとっ!」と明るい感じで笑ってくれたのです。
こんな子を彼女にしたいなぁ〜なんて思いつつ、一緒にシャールームへと進みました。
めちゃくちゃ狭いシャワールームは女の子との距離が縮まって逆に良かったです。
密着しながら女の子に体を洗われて、私の息子はもうビンビンに大きくなっていました。

男性なら分かると思うのですが、大きくなりすぎると痛くなってくるのです。
あの状態がずっと続いていたのですが、彼女は察したのか、突然加えてフェラチオが始まりました。

「くぅ〜!気持ちいぃ〜!!!」

ねっとりと、とろけるようなフェラチオは、どこか安心するような感じにさせます。
動きが次第に早くなってくると私は我慢出来ずに射精してしまいました・・・。
どくどくと大量の精子が彼女の口の中に注入されていきます。
彼女は口を半開きにすると、ダラリと白濁した液体が垂れてエロい感じになっています。
こんなに早く射精してしまうとは思ってもいなかったので、後半まで持つか心配になってきました。

すっかり賢者モードになってしまった私は、なんとか息子を復活させようとエロいことばかり考えて、彼女の胸やアソコなどを舐めまわしたのです。
人間て不思議なもので、アソコを舐めているうちに息子はまたギンギンになってくるのが分かりました。
後半戦の開始ですが、時間があまりありません・・・。
私はファッションヘルスで人生初の延長をすることにしたのです。

次回に続きます。

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