原点回帰1

タイトル通り原点回帰です。
ちょっとまとまったお金が入ったので、ここはソープでしょ!ということで行ってきましたよ水戸のソープランド!
ソープっていうものは料金が高い!そんなイメージありますよね?
確かに高いことは高いんですが、裏技を使うと少し安くなるんです。
それは何かというと、平日の日中に行くことです。
平日の日中というのはどの店も暇なので、料金が安くなっていることが多く、そう行った店を見つけて行くようにするとお得なのです。
そして、何かしらのイベントをやっていると思うので、そのイベントをフル活用するのです。
こうすることで少しでも安くプレイできるんですね〜。

逆に金曜の夜なんかは需要がかなりあるので、料金も跳ねます。
当然ですよね?
デリヘルを呼んでホテル代込みと考えてば、あまり大差ない料金設定だったりします。
私はソープの回し者でもなんでもないですが、ソープをお勧めする理由はこれなんです。
せっかく水戸に来てソープを体験しないなんてもったいないことですよ本当に。

私は早速お気に入りのソープへと向かう訳ですが、向かっている最中にもドキドキして胸が高鳴ります。
「今日はどんな子いるのかなぁ〜」なんて考えながら歩いていると、赤信号無視しそうで怖いのでほどほどに考えながらやっとの思いでたどり着きました。
老舗のお店なんですが、入り口が入りやすいのが特徴です。
たまに入口が重厚感があっていかにも高級!的なソープランドがあるのですが、一度入ったら出れないような気がして怖いので、気軽に入れるような軽い感じの店構えのところに行くことが多いですね。
そう行ったところの方がリーズナブルで庶民派の私に合っています。

入り口に入ると、女の子の写真が貼られているパネルがあるんですが、それをみて女の子を指名します。
番号が書かれた札を渡されるので、待合室のような所で準備が整うまで待機です。
この時間がなんとも言えず、子供の頃の予防接種を待っているかのような気持ちになるのです。

やがて番号が呼ばれると、スタッフに連れられて女の子のいる部屋へと案内させられます。
禁止事項やら注意事項を聞かされつつ、部屋に入ると、女の子が待っていました。

ここから二人だけの空間になるのですが、洋服を脱がせられ、まずはすけべ椅子の上に座らせられて体全体をくまなく洗ってもらうことになりました。
めちゃくちゃいい匂いのする石鹸で、これだけで「女の子!」という感じがして恥ずかしながらボッキ状態w
恥ずかしい部分を念入りに洗われて、完璧に綺麗な体になりました。
そして一緒に湯船に浸かるのですが、甘い香りに誘われて彼女の唇を堪能します。
ちょうど良い湯加減で気持ちもポッポと高ぶって来ました。激しいディープキスが終わると、浴槽の淵に座らせられてフェラチオが始まりました。
私はフェラチオに弱いので、イカないようにかなり我慢した記憶があります。
こんな感じでソープランドの前半戦は終了して行きました。

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