友達がデリヘル嬢1

実は最近、私の高校の同級生が水戸のデリヘルで働いているとの噂があるのです。
かなり仲が良かった子なので、信じられませんが、友達がラブホテルでデリヘルっぽい車で送迎されているのを目撃したというのです。
これが事実だたとすればやばい話です。

なんとか真実を確かめようと思って、片っぱしから調べました。
まずはそのラブホテルに派遣しているデリヘル店探しから始まるのですが、店舗数が多すぎてかなり困難を極めました。
一店一店しらみつぶしで女の子の写真を確認する訳なんですが、肝心の顔にモザイクがかかっていて思うように進みませんでした。
髪型の特徴と体型を見るしか方法がないのですが、不思議なものでどの風俗嬢も友達じゃないか?と思えてくるのです。

それでもめげずに、一人一人写真を見ながら確認して行くと、どこかで見たことのある特徴的な洋服を着た女の子を発見しました。
でもまだ確認はできません。もう少し調べて見ることにしました。
するともう一人の候補が存在したのです。髪型もなんかよく似ていて、体型もそれっぽい・・・。

このエリアまで派遣できるお店を全て調べ終わると、結局この2人がとても怪しいとなったのです。
そこで友達と協力して、お互いに2人のどちらかを実際に呼んでみることにしました。
私の方は洋服が特徴的で見覚えのある子、友達は髪型と体型が似ている子。はたしてどちらが本物なのか?
それともどちらも違う子なのか?

土曜日の夕方、私たちは作戦を決行しました。
同じホテルに入り、それぞれ目的の女の子を呼んだのです。
私はデリヘル嬢を待っている間、複雑な心境になっていました。もしも本当に同級生の友達がデリヘル嬢としてやって来たら・・・。
どういう言葉をかけようか・・・。

別人が来ることを祈りつつ、時計に目をやると予約した時刻になりました。
チャイムがなり、私は玄関まで早歩きで向かうと、ドキドキしながらドアを開けたのです。
すると、やはり私の推測は的中して、同級生が立っていました。
二人はびっくりしてしばらくその場を動くことができませんでした。

正気を取り戻してこんなところにいるのもアレだからと、部屋の中に案内すると、彼女は今にも泣きそうな顔でこんなことを言って来たのです。

「お願いだから誰にも言わないで!」

初めは私も同情して、

「言える訳ないじゃないか!」

と答えました。
彼女にこれからどうすれば良いのか聞いてみたところ、「チェンジかキャンセルしても良いよ」とのこと。
私は一瞬キャンセルしようと思いましたが、ふと彼女の姿を見るととても良い体をしているなと不謹慎にも思ってしまったのです。
かなり葛藤しましたが、私は彼女に「秘密にしてあげるからしよう」と提案しました。
すると、彼女は何も言わずコクリと頷いたのです。

私は彼女を抱き寄せて胸を揉みました。
普段感じていなかったのですが、こいつ、かなり乳でかいな・・・。
私は彼女の胸を思う存分に揉みしだきました。

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