友達がデリヘル嬢2

「お前こんなに胸大きかったんだな」

というと、とても恥ずかしそうにしています。
ブラのホックを外してみると、さらに大きさがはっきりと分かりました。
とても形が良くてピンク色した乳首が私の欲望を引き立たせます。

こうなってしまうと、もう男と女の関係です。
普段の彼女を知っている分、この乱れた感じの一面を知ってしまうと興奮が止まらなくなってきます。
熱烈なキスを交わして、二人は求め合いました。
こんなに可愛い声で悶えるのか!というくらい可愛らしい仕草で感じている友達。ギャップがすご過ぎて面食らってしまいます。
ぺろっと乳首を舐めあげると、すけべな声で感じています。
そのまま下半身も舐めまくりました。
友達とこんなことをするなんて・・・。バチが当たりそうですが、私は舐め続けました。
お尻の穴まで綺麗に舐めると、ちょっと指を入れたくなってきました。
つばを小指につけてゆっくりとおしりの穴に入れていきます。
「キャン!」という声とともに根元まで入ってしまいました。

「アナル好きなの?」

と聞いて見ると、

「初めて入れられたけど、めっちゃきもちい・・」

と言ってきました。
しばらくゆっくりと動かしているうちに彼女もきもちよくなってきたのでしょう。

「・・れて・・・」

「挿れて・・・。」

と静かな口調で言ってきました。

もちろん、最終的には生で挿入しました。
後先のことなんて考えず、私は狂ったように腰を動かしてとうとう中出ししてしまいました。
なんどもイッてしまい、ぐったりとした友達は、なんとも言えない表情になっています。
同様に、私も終わってしまうとなんとも言えない気持ちになって、自分がした行動は正しかったのか自問自答しました。

所で、なんでよりによって地元の水戸で働くんだろう?普通に考えるとバレると思うんですが・・・。
彼女に聞いて見ると、バレることはないと思っていたらしく、バレたのが仲の良い私で良かったと言っていました。
当然一緒に入った友達には、同級生の友達じゃなかったと嘘をついて、迷宮入りにさせました。

その後彼女とは都合のいい女として今でもお付合いしています(笑)
いまでは彼女の方から「さみしい」と言ってきて、会うたびにエッチをする関係になりました。
こんな事をずっと続ける訳にはいかないのですが、体は正直で、ズルズルとこんな関係を続けています。
多分これからもこんな関係が続くんだろうなと思います。

自分の住んでいる地域で風俗嬢になる心理は到底理解できませんが、きっと頭も股も緩い子なんだろうと思います。
もしかしたらあなたの住んでいる地域でも知り合いが風俗で働いているかもしれませんよ?
統計上、世の女性の100人に1人は風俗関係で働いていると聞いたことがあります。
ということは、300人の学年だと3人は風俗関係で働いているということなんですね。平均値の話ですから、もっといたりして・・・。

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